新着情報

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2024.Jan. 5

12月23日(土)〜1月8日(月・祝)プレミアムサイクルウェアブランド“ASSOS” のポップアップストアがGROVE鎌倉 店内に期間限定オープンいたします。

※年末年始に伴う休業日がございますのでご注意くださいませ。

 

期間中は秋・冬シーズンの湘南エリアで、より一層快適にライドを楽しむためのタイツ・インナーウェアをはじめ、ジャケットからウィンドシェル、アクセサリーに至るまで豊富なラインナップをご用意しております。

メンズモデルに加え、今回のポップアップストアでは沢山のリクエストにお応えし、普段店頭ラインナップには無かったレディースモデルを数多く展示いたします。

「女性モデルを実際に見てみたいけど、どこで見れるの?」とお悩みの方にはピッタリの機会かと思います。

フィッティングやおすすめの着合わせなど、お客様の楽しむルートや運動強度に合わせたご案内をさせていただきますので、お悩みの際はお気軽にスタッフまでご相談くださいませ。

 

イベント期間中にASSOS製ジャケット・サイクルパンツをご購入頂くと、持っていると便利な”サドル下への差し込み型フェンダー”「MUD GUARD MONOGRAM」をプレゼントいたします!!

※数量限定、先着順とさせていただいております。品切れの際はご了承くださいませ。

 

さらに!!イベント期間中はASSOSショーツ・タイツのご購入の際、ブランドを問わずご不要となったパッド付きサイクルパンツを3,000円で下取りするキャンペーンを開催させていただきます。

是非この機会をお見逃しなく!!

 

皆様のご来店を心よりお待ちしております。


2024.Jan. 1

新年あけましておめでとうございます。

旧年中は大変お世話になりました。

皆様のサイクルライフがより一層充実しますようスタッフ一同 精一杯努めて参ります。

本年もよろしくお願い申し上げます。

新年は1月5日(金曜日)より営業開始となります。

皆様のご来店、心よりお待ちしております。


2023.Dec. 30

平素より当店をご利用頂き誠にありがとうございます。

本日を持ちまして2023年度の営業が終了いたしました。

社会情勢が少しずつ活発化する中、多くの皆様にご来店頂き心より御礼申し上げます。

 

2024年も“スポーツバイクが生活の一部”となる事で、楽しく健康的で、ワクワクする素敵なサイクルライフを皆様にお届けできるようスタッフ一同努めて参ります。

 

新年は1月5日(金)より営業開始となります。

皆様の御来店 心よりお待ちしております。

それでは皆様、良いお年をお迎え下さいませ。

 

GROVE鎌倉 スタッフ一同


2023.Dec. 30

今年最後のイベント“2023年 走り納めツーリング”を開催させていただきました。

今回は南足柄エリアがメインとなるルートです。

スタートこそうっすらと曇り空が広がっておりましたが、西へ向かうにつれ雲が少なくなり国府津を越える頃にはすっかりと青空に。

今日だけは最高の天気になってくれ…!という強い願いがどうやら届いたようで、2023年を締めくくるライドに相応しい最高の天気になりました。

 

アップダウンが繰り返し展開される広域農道へ…とメインに入る前に、まずはパンチ力ある急勾配アトラクションから今回は始まります。

 

「苦しー!」という聞こえてくるワードとは裏腹に笑顔だったりすぐに笑い声が聞こえたり。

今回もワイワイと楽しい雰囲気が溢れています。

 

激坂セクションを終え、いよいよメインディッシュとなるルートへ突入!

比較的交通量が少なく走りやすい南足柄広域農道は、アップダウンやコーナー、途中景色が開けて雄大な展望が楽しめたり、と飽きのこないリズミカルさが楽しいルートです。

 

“ひたすら登り続ける”というヒルクライムが無い分、前走者から離れないよう頑張ったり、はたまたアップダウンが繰り返されるからこそ高めなインターバルだったり。とグループによって様々なスタイルで楽しんでいただきました。

 

広域農道の終わりに記念撮影!

今回の走り納めツーリングは、1月8日(月・祝)までのASSOSポップアップストア期間限定オープンを記念して“ASSOSコラボイベント”として開催させていただきました。

普段からASSOSをご愛用頂いている皆様ではありますが、今回は特にいつもより着用率は高めです☆

休憩中は、本日のレイヤリングやアイテムのフィーリングなどウェアについての会話が自然と多く聞こえてまいりました。

センターに写るネオンカラーのHABUジャケットが目立ってますね!笑

 

たっぷりとライドを楽しんでカロリーを消費した後は、お楽しみのボリューム満点なランチタイム♡

メイン料理もさることながら神奈川県内で作られる無農薬野菜がとても美味しかったです!

 

雲に隠れ、前半ルートで拝めなかった富士山をなんとしても見るため予定外(?)のヒルクライムポイントを挟みつつ帰路へと着くのでした。

 

今年も一年間、沢山のイベントにご参加頂きまして誠にありがとうございました。

2024年もより一層楽しく、ワクワク感に溢れたイベントを企画してまいります!

また来年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

1月8日(月・祝)までの期間限定でプレミアムサイクルウェアブランド“ASSOS” のポップアップストアがGROVE鎌倉 店内にオープンいたしました。

※年末年始に伴う休業日がございますのでご注意くださいませ。

 

期間中は秋・冬シーズンの湘南エリアで、より一層快適にライドを楽しむためのタイツ・インナーウェアをはじめ、ジャケットからウィンドシェル、アクセサリーに至るまで豊富なラインナップをご用意しております。

ポップアップストアのオープンを記念して、サイクルパンツ下取りキャンペーンやノベルティのプレゼントなど嬉しい特典もございます。

どうぞこの機会をお見逃しなく!

 

2024年は1月5日(金)より営業スタートいたします。

皆様のご来店を心よりお待ちしております。

それでは皆様、良いお年をお迎えくださいませ。


2023.Dec. 17

12月に入り朝晩は冷え込み、冬らしさが出てきましたね。

ロードバイクの寒さには「気温」だけでなく、「風の影響」もあります。

冬のライドでは、これらの「寒さ」と「運動強度による体温変化」とのバランスを考える必要があります。

寒さから身を守るキーワードは4つ。

  1. 気温や運動強度に合わせた適度な“保温性”
  2. 汗になる前に放出できる“透湿性”
  3. 汗をかいてしまっても身体へのダメージを減らす“吸水・速乾性”
  4. 冷たい風を直接受けない“防風性”

これらに気を付けながらレイヤリング(重ね着)をするだけで「寒さで凍える冬ライドのイメージ」がガラッと変わります!

今回はレイヤリング次第では冬期まで使える「ASSOS SPRING/FALL」を使ったオススメの着こなし方をご紹介します!

 

①MILLE GT SPRING/FALL LS JERSEY C2

 

今シーズン一番人気「コンフォートモデル MILLE GT」の春/秋用ジャージ。

裏起毛ながら伸縮性に優れて柔らかく、中はフワッ、外はサラッと肌触りの良い素材になっています。

袖口はレーザーカットが施され、ゴムバンドだったり縫い返しがないため、締め付けられるようなストレスはなく、上半身を包み込んでくれます!

 

春/秋用と聞くと「冬だと寒くて着れないんじゃない?」と思うかもしれませんが、このジャージはASSOS 春/秋用の中でも保温性に優れ、SUMMER、SPRING/FALL、WINTER、DEEP WINTERといった各シーズンのベースレイヤーと合わせることで、幅の広い気温帯にマッチするアイテムです。

 

防風性を持たないシンプルなジャージだからこそレイヤリングアレンジが行いやすく、対応できるシーンも広くなっているので一枚持っておくと大変重宝するアイテムです。

ダウンヒルで受ける冷たい風で身体を冷やさぬよう、ジレやウィンドシェルを携行するのもお忘れなく!

【保温性】SKIN LAYER “SPRING/FALL”〜“DEEP WINTER”

【透湿・吸水・速乾性】MILLE GT SPRING/FALL LS JERSEY C2

【防風性】MILLE GT WIND JACKET C2

 

②MILLE GTS SPRING/FALL JACKET

こちらは一言で表せば「①MILLE GT SPRING/FALL LS JERSEY C2」に「防風性のあるジレ」を融合させたアイテムです。

しかし、ただ単にくっつけただけのジャケットではありません。

ASSOSが持つ最新技術を集約し、防風性を持たせつつもゴワつきにくく、窮屈なポジションを取っても体にピッタリとフィットします。

 

背面はメッシュ素材を使用し、ジャケット内にこもった余計な熱を排出します。

ネック部分は深い前傾姿勢を取っても首にフィットするしなやかな素材が使われています。

また、同時にこのネック部分の作りは余計な熱の排出にも一役買っているという点もポイントです。

他ブランドにはないデザインだったので気になって質問してみたところ、この作りはダチョウからインスピレーションを受けているそうです!

 

透湿性が低下するので、“着用しっぱなし”はオススメしませんが、更にハードなシチュエーションに遭遇しても対応できるよう、こちらのレイヤリングでもウィンドシェルを携行するとgood!

①と比べ、基本が2レイヤーとなるため動きが軽快です。

【保温性】SKIN LAYER “SPRING/FALL”〜“DEEP WINTER”

【透湿・吸水・速乾性+体幹部の防風性】MILLE GT SPRING/FALL LS JERSEY C2

【+追加の防風性】MILLE GT WIND JACKET C2

私の走る神奈川のフィールドでは気温と乗り方がマッチし、これ以上ないくらい快適にライドできます。

(ライド強度によって適応気温は変わるので、お悩みの際は是非ご相談くださいませ!)

 

ところで皆さん、ASSOSのバックポケットの秘密はご存知ですか?

うなぎ捕りなどで使われる竹筒漁法と同じようにポケットの中に物を入れるのは簡単だけど、出にくいよう「かえし」がついています。

ポケットにスマホや小物を入れて、気づかないうちに飛び出してなくしちゃった…なんてことのないバックポケットまでも拘りぬかれています。

 

【これらの3つのジャージ、ジャケットの選び方】

ジレやウィンドシェルを既に所有しており、運動強度が高く、発汗量が多いトレーニング系ライドが多ければ「①MILLE GT SPRING/FALL LS JERSEY C2」

運動強度の変化が比較的少なく、最低限のアイテム数で軽快な着心地を求めるならば「②MILLE GTS SPRING/FALL JACKET」がオススメです。

さて、あなたはどちらの製品がマッチしますか?

 

12月23日(土)〜1月8日(月・祝)ASSOSポップアップストアがGROVE鎌倉 店内に期間限定オープンいたします。

お客様の楽しむルートや運動強度に合わせたご案内をさせていただきますので、お悩みの際はお気軽にスタッフまでご相談くださいませ!

ご来店心よりお待ちしております。


2023.Dec. 16

平素より当店をご愛顧いただき誠にありがとうございます。

年末年始の営業についてのご案内です。

今年は12月31日~1月4日まで休業とさせていただきます。

商品のお取り寄せや修理作業の御依頼など、内容によっては年明けのお渡しになります。

予めご了承ください。

恒例の卓上カレンダー2024年版もお渡ししております。

ご希望の方はスタッフまでお声がけください。

皆様のご来店を心よりお待ち致しております。


2023.Dec. 12

ローリン Laurin ¥13,200-

前回ご紹介した「ウインポーラー Winn Polar」に続き、今回はより寒さに特化したモデル「ローリン Laurin」をご紹介します。

より寒い環境に対応し、ゆるポタやロングライドなどの強度を上げないライドにとてもおすすめなこのグローブ。

フィット感・利便性・防寒性を突き詰めた「ローリン」を深堀していきます。

ウィンターグローブは厚みがありすぎて操作性が下がってしまうことが難点。

ですがこのグローブ、他にはないフィット感により操作性を下げることなく思い通りのライディングをすることが出来ます。

つけるとわかる「フィットする」。着用品にはこの言葉を使えと、人それぞれの感性にあいまいな言葉に信用性を無くしてしまいますがご安心ください。

本物の「フィットする」です。

このフィット力の要因はインナーグローブとアウターグローブが1双になった「二重構造」になっていること。

ただ合体しているわけではなく、ズレの起きやすい袖口や指先などの適切な箇所のみを編み込むことによってインナーグローブにヨレが起きず、アウターとのズレも起きません。

しかし、アウターとインナーに隙間が生まれてしまいハンドルが握りにくくなるのでは?

と思いましたが、握ったときにアウターも追従してくれるパッド位置になっているのでグリップ力も高いと文句の付け所なし。

程よい厚みのパッドなので、冬のロングライドや ゆるポタにベストマッチ。

外気温だけでなく、ご自身のトレーニング強度によってオーバーヒートしないよう前回の「ウィンポーラ」と一緒に検討すると、自分に合ったグローブ選びの近道になるでしょう。

インナーグローブで「保温性と透湿性」を、アウターグローブではアウトドアご用達 GORE-TIXによる「防風性と握りやすさ」と用途を分けたプロファイルにすることで薄く軽量でそしてフィットする、この冬は「ローリン」1双で無双することができます。

ウィンターグローブあるあるとして固い袖口、厚い布地によって着用しにくく外すときにも腕がもげるのではと苦労してしまうこと。

この問題にも伸縮性の高いニット素材を採用することで、着用しやすく手首をしっかりと保温してくれます。

さらに、最も壁となる親指付け根から手のひらにかかる幅の広い箇所には、広がるよう逃げを作ることでスムーズに着用することが出来ます。

いびつな形状をしている手首にもフィットするよう、最も細くなる手とくるぶしの間にベルクロ位置が採用されているので、フィット力を上げながら血流を押さえつけることもありません。

このベルトの下には、先ほどのニット生地が下地につながっているので手首全体を触り心地良いままになっているのもポイントです。

対応温度帯は-5℃~0℃。関東圏であればどんなに寒くなっても対応することが出来るでしょう。

-5℃~0℃と聞くと使いどころがなさそうと感じますが、私はだいたい10℃ほどでも着用してホカホカで心地よく利用しています。(通勤や買い物などのゆっくり走行)

逆にトレーニング利用の方は湘南・三浦地域ではオーバースペックになる可能性があるので注意。

通勤通学はもちろん、ロングライドではこのグローブの良さが存分に発揮されます。

ご試着も可能ですので是非お試しください!

皆様のご来店をお待ちしております。


2023.Dec. 3

秋はどこへいったのやら。

関東でも早朝は5度を下回り、毛布が心地よくて中々外に出るのが億劫な季節がやってまいりました。

やっと外に出てサイクリングを楽しもうと走っていると指先に激痛が、、、

そう、冬のライドにおいて最も天敵となる「手先の冷え」が襲ってくるのです。

変速やブレーキが出来ないほどの痛みに耐えながら走っていたら、せっかくの楽しいサイクリングが台無しに!

今回は90年以上にわたって軍隊やウィンタースポーツに起用されているドイツの老舗グローブメーカー「KINETIXX」の冬用おすすめグローブ「ウィン ポーラー Winn Polar」を紹介します。

 

ウインポーラー Winn Polar Glove ¥8,800-

キネティックスのベストセラーである軽量ウィンターグローブ「Winn」の快適性をそのままに、裏地に「ハイロフトフリース」を採用することでこれからの真冬の寒さに対応できるマルチ防風グローブです。

今回新たに採用された「ハイロフトフリース」は、長い繊維を精密に編み込むことで空気の膜を作ることで軽量でありながらより高い保温性があるそう。

実際に着用してみると冬用グローブとは思えない薄さ、それでいて肌触りの良さに「あ、ずっとつけていたい」と思ってしまうほど。

厚手になってしまい操作性を切り捨てていた今までが覆されるような握り心地は、一度経験したら病みつきに。

そして表面は「Winn」から継承してきたウィンドブレーカー素材の採用や伸縮性の高い袖口が寒風から手を守ってくれます。

ウィンドブレーカーと聞くとシャカシャカしたイメージがありますが KINETIXX では「これほんとに防風性あるの?」と疑ってしまうような気持ちの良い質感をしています。

よく見てみると細かく細かく精巧に編み込まれていることが分かります。

そして何より袖口のフィット感が最高!いちいちベルトで締める手間もなく、やさしく血流が多く流れている手首をしっかりと保護してくれます。

さらに皆さん気になるであろう「タッチスクリーン」にも対応しています!

厚手になり対応しにくい冬用にも対応しているなんて、、懐が広すぎる。

自転車用ではあまりなじみのない左右のグローブをまとめることが出来るバックルが付いているものポイント!

趣味でスキーを嗜んでいる私にはなじみ深く、雨や雪で濡れてしまったグローブを休憩中にストーブに引っかけて乾かすときに大活躍。

ホカホカのグローブに手を入れるときの幸福感を味わいたい方にもおすすめです(笑)

片方だけなくしてしまうリスクを減らせるのも大きいですね。

対応温度帯は0℃~5℃と関東圏で最も使用頻度の高い範囲。

普段の生活にも使いたいと思えるほど実用性の高い一押しのグローブです!

試着しちゃったが最後、あなたもウィンポーラの虜です。ぜひお試しください。

皆様のご来店をお待ちしております。


2023.Nov. 18

日頃よりGROVE鎌倉をご利用いただきまして誠にありがとうございます。

11月23日(木)は、祝日の為営業致します。

皆様のご来店を心よりお待ち致しております。


2023.Nov. 13

多くのブランドが新たなレーシングバイクを発表していく中で今、最も評価を得ているcannondale「Supersix evo」

「軽量性・エアロダイナミクス・デザイン」すべてを美しくまとめた芸術品と、発表されたばかりの最新機材「SHIMANO 105 12s 機械式」をパッケージにした完成車が入荷しました!

 

■CANNONDALE SUPERSIX EVO 4 ¥399,000- 51サイズ(参考身長:165cm~175cm)

スタッフ含め皆さんこの金額を見て驚いたのではないでしょうか。

100万円を超えるトップモデルと同じ車体形状、最新12速を搭載したモデルがこの価格で手に入ってしまうのです。

40万かぁ、うぅ買えなくもない、、と心がざわめいてしまいます。

 

機械式105 12速は今回はじめてお目にかかりますが、さすがは天下のSHIMANO。

前作の11速から1速増えたことで繊細なレバータッチになるかと思いましたがより軽やかに、そして確実性のある変速性能を実感する事が出来ました。

マウンテンバイクやDi2で培った技術が踏襲されている、最新フレームの足を引っ張ることのないパーツアッセンブルとなっています。

あとはホイールを好みのものにアップグレードするとレーシングバイクの完成です。

 

とにかく細い、そして美しい。

空気抵抗を求めるがゆえに個性が立ちすぎている形状になっているわけではなく、無駄を削りに削ってたどり着いた「シンプルさ」に心を奪われます。

意外だったのが、ヘッド形状を細くしながらホースラインを適正化する「デルタ形状コラム」が下位グレードにも採用されていたこと。

どこかで価格調整が入ることが世の常ですが、外観では分からない箇所も上位グレードと同様とは恐れ入りました。

UCIロゴが反射してしまうほどの艶やがある「BLACK」

ブランドロゴはただのシルバーではありません。男のあこがれチタンカラーとでも表しましょうか。ぎらつくことなく深く輝く「CANNONDALE」、最高です。

デザインプロダクトとなる最上位グレード「LAB71」のご紹介はこちらからご覧ください。

如何に「SUPERSIX EVO」第4世代が現代最高峰のレーシングバイクなのか実感する事が出来ます。

最新コンポーネントが搭載されていることもあり、メーカー完売の今回ご紹介している車体のみのご案内となります。

気になる方はぜひお早めにご相談くださいませ。



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