2022.May. 25
「アルプスあづみのセンチュリーライド(AACR)」に参加してまいりました。
コロナ禍による影響で開催されるのは、なんと実に3年ぶり…!
涼しく爽やかな空気と暖かな日差しが調和する過ごしやすい初夏の安曇野。
そして最高のロケーションの中、ライドを満喫できるのですから毎年超人気のビッグイベントです。
大会受付日となる土曜日、残念ながら小雨パラつく空模様。
そんな中でも受付会場ではブースが立ち並び、続々と参加者が受付にやってきて賑わっていました。
「どうにか明日は晴れてくれ…!」
そんな願いを込めつつ、その日は翌日に備え早めに就寝するのでした。
翌朝の日曜日。
ホテルから会場に向かうまでは降ったり止んだりの天気でしたが、スタートを目の前に奇跡的にもピタッと雨が止んでくれました。
混雑しないよう4名ずつ、一定間隔を空けてのスタートとなります。
雲がかかり、幻想的な雰囲気の中でスタート。
快晴の中では見れない神秘的な景色に「これはこれでアリかも」と皆様感じていたはずです。
バイクを進めるにつれ、徐々に雲がなくなりついに晴れ間が見えてきました!
絶景、そして絶景!
どこを切り取っても素晴らしい景色です。
若干雲が抜けきらず、北アルプスの全貌を拝めなかったのは残念でしたが、これは来年のお楽しみに…ということで!
AACRと言えば絶景のライドと同じぐらい楽しみなのが“ご当地グルメ”です。
今回も本当に美味しいグルメが立ち並び、ライドもお腹も大満足!!
3年ぶりのAACRでしたが、やっぱり最高のロングライドイベントでした!また来年開催される事を心から祈ってます。
ご参加頂いた皆様ありがとうございました!!
~当店の新型コロナウイルス感染症防止対策について~
お客様の安全とスタッフの健康状態を保つ為、何卒ご理解とご協力の程よろしくお願いいたします。
2022.May. 17
久々にフレーム組からTARMAC SL7を納車させて頂きました!
バリバリのレーシングバイク然としたビジュアルも良いですが、落ち着いたサンドカラーにゴールドロゴがとても上品ですね。
リアルレーシングバイクのTarmac SL7らしさは損なわず、ロングライド志向のオーナーに合わせたパーツアッセンブルで、今まで以上に快適かつ刺激のあるサイクリングを楽しんで頂きましょう。
バイクの走りを支えるホイールにチョイスしたのは『 MAVIC COSMIC SLR 32 DISC 』
一定ペースで走り続けるロングライドとの相性が良く登坂での軽さにも優れた当店オススメのホイール 。
多くのモデルを一新したMAVICのホイールラインナップの中でも、屈指の注目度とパフォーマンスを誇るモデルです。
軽やかな走りにアップデートできるだけでなく、28cなどの少しワイドなタイヤとも相性抜群です!
ボトムブラケットは『 CHRISKING Tread Fit 24 セラミックBB 』
メンテナンスにより末永くお使い頂けるCHRISKINGのBBは、ビジュアル面でもスタイリッシュなAETHOSと相性抜群ですね。
起動時の鮮やかなブルーのLEDライトがたまりません・・・!
DURA-ACEクランクの先で静かな存在感を放つのは、『 WAHOO SPEEDPLAY POWRLINK ZERO 』
ナビゲーションやトレーニングページなどサイクリングの楽しさを増幅し、可視化してくれるサイクルコンピューターに加え、パワーメーターも初導入。
タイミング良く、デリバリー間もないPOWERLINK ZEROをご案内できました!
惜しくも晴天の下で納車とはいきませんでしたが、存在感・スペックともに目が眩んでしまうような一台を無事にお渡しできました!
最高峰のバイクならではの、刺激的なサイクルライフを心行くまでお楽しみください!
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2022.May. 1
GW真っ只中となっておりますが、後半に掛けては天候が回復傾向ですね。
当店のレンタルバイクはまだ空きがございますので、鎌倉散策や景色もグルメも楽しめる三浦・湘南エリアで仲間と一緒にツーリングはいかがでしょう?
もしくはロードバイクやマウンテンバイクに興味があるけど、まずはどんなものか乗ってみたいという場合にも是非ご利用下さい。
ロードバイク 1日5,000円
フロントサスペンションタイプ 1日2,500円
ダブルサスペンションタイプ 1日3,000円
SPECIALIZEDやcannondaleといったブランドのバイクがお楽しみ頂けます。
その他ヘルメットやライトなどのオプションもご用意しております。
金額やご利用方法など、詳しくは下記リンクをCHECK ! !
皆様のご利用を心よりお待ち致しております。
レンタルホームページ ⇒ https://grove-rental.com/
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2022.May. 1
レーシングバイクの最高峰と言えば?
その問いに、真っ先に挙がるのはやはり”Tarmac SL7”でしょう。
デビューイヤーから現在まで、これほどまでに注目度が下がらずロードバイク全体の基準を引き上げたモデルは近年稀です。
■ TARMAC SL7 EXPERT
color:MRN/BLK/LITSIL size:49
price:¥990,000‐
久々に入荷したのは、最新SHIMANOコンポーネント搭載のEXPERTモデル。
マルーンカラーをベースにしたシックな色使いですが、陽光の下では赤みが協調されてレーシングバイクらしい迫力が増します。
実測重量も写真の状態で、7.3kg と非常に優秀ですね。
最新型Di2コンポーネント+ROVAL C38カーボンホイールをアッセンブルして、チューブレスなどのホイールカスタムを楽しむことも可能、レーシングバイクらしい操作のレスポンスを引き立てる電動コンポーネントも搭載しており、見るからに鋭い走りを楽しめそうなバイクで全体の構成も良いのですが、是非交換をオススメしたいのが「ハンドル」です。
【 Aero is Everything 】
SPECIALIZEDのバイク設計理念に裏打ちされた”全てを征する一台”としてのパフォーマンスを味わって頂くために、絶対に欠かせないのが空気抵抗削減という要素であり、バイクのエアロダイナミクスを効果的に高める上で特に重要なのがヘッドチューブ、フォークブレード、ハンドル、タイヤなどのバイク正面部分です。
エアロを念頭に開発、またはエアロフォルムへ待望のアップデートを果たした最新のバイクにおいて、しばしば、エンドユーザーに数値上で伝わるバイクのパフォーマンスは、ハンドルがオーソドックスなステムと丸型ハンドルで計測したものであるケースも珍しくありません。
パーツアッセンブルを整えた状態でバイクを走らせると「おや?想像以上に戦闘力高めなんだな。」なんてことも十分あるんです。
■ ROVAL RAPIDE HANDLEBARS 380mm/400mm ¥48,400‐
それほどまでに重要なバイク前方からの投影面積とエアロシェイプなので、エアロというキーワードを掲げるバイクのハンドルには是非拘ってほしいのですが、依然として続く品薄状況は変わりません。
ですが、Tarmac SL7に是非取り付けたいメーカ欠品中の RAPIDE HANDLEBARS 380mmと400mm、どちらも今でしたら極少量当店でストックしています。
愛車のパフォーマンスを目覚めさせるカスタムのご相談は店頭スタッフまで是非お申し付けくださいませ。
■ S-WORKS TARMAC SL7 Etap AXS
color:CARBON/SPECTTINT/CHROME size:52
price:¥1,529,000‐
■ TARMAC SL7 PRO
color:CMLSILGREEN/WHT/CML size:54
price:¥1,111,000‐
ROVAL RAPIDE HANDLEBARS を搭載し、エアロダイナミクスを最適化した2モデルもご用意可能です。
RAPIDEホイール、SRAMワイヤレス電動コンポーネントなど全体のパーツ構成も申し分なく、車体重量も7kg台に収まっているのでかなり戦闘力高めに仕上がっていますよ。
■ TARMAC SL7 COMP
color:TLTNT/BLK/LTSIL size:54
price:¥671,000‐
さらに、アップグレードの余地を分かりやすく残しつつ、ユーザー目線でカスタムのオイシイ部分を楽しんでいけるCOMPモデルもございます。
レーシングバイクならではのバイクに自分がグングン引き出される感覚・・・タマリませんッ!
SPECIALIZED渾身のリアルレーシングバイクを是非ご自身の五感でお楽しみください。
↓ 最新の在庫情報はこちらからもご確認頂けます
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2022.Apr. 27
ついにこの時期がっ!
MTBのゲレンデオープンがいよいよ今週末に迫ってまいりました。
白馬岩岳MTB PARK 4月28日(木) オープン
富士見パノラマリゾート 4月29日(金) オープン
ふじてんリゾート 5月1日(日) オープン
この日程は順番に行けと言われているような。。。
その前にっ!皆様準備はお済みですか?
今からでも遅くはありません。お買い忘れの無いようにお気を付け下さい。
かく言う私も今シーズンは頭から足下まで全て新調しましたので今から走りに行くのが楽しみで楽しみで。
オイルや洗車用品などもゲレンデライドの必需品。
あっそういえばという時には当店通販サイトBIKE ONLINEを是非ご活用下さい。
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2022.Apr. 25
今年も波乱続きの展開で盛り上がりました!
クラシックレースとして最高峰の格式をもつ”PARIS‐ROUBAIX ( 通称:北の地獄 )”
独走でトップゴールを果たしたのは、Ineos Grenadiersのディラン・ファンバーレ。
抜群のチームワークと快進撃を支えたDOGMA Fによって生み出された濃密なドラマにシビれました!
やや斜めからのビジュアルでも、外幅28mmのリムを多い隠すほどのタイヤ幅
通常と異なるパーツアッセンブルが非常に興味深いのもクラシッククレースの特徴です。
優勝したファンバーレのバイクも内幅21mmのワイドリムにContinental GP5000 S のチューブレスタイヤ(タイヤ幅30c)というアッセンブルでレースに臨みました。
転がり抵抗が低く幅の狭いタイヤを用いたシャープな走りで競い合うロードレースの中ですが、合計50kmにも及ぶ石畳区間や路面の凹凸でライダーを苦しめる不整地を確実に速く駆け抜けるために、”通常よりもワイドなタイヤとタイヤ幅を活かすためのホイール”が欠かせません。
”北の地獄”を駆け抜けるハードな行程と私たちの日々のライドに共通点を見出すことは一見難しいように思えますが、ライドを通して決して滑らかではない路面を走らなければいけないシチュエーションに遭遇するのは、トップライダーも私たちも同じです。
凸凹路面が続く道やライド中の疲労によるバイクコントロールの乱れの影響を低減し、”もっとスムーズに、もっと快適に”ライドを楽しむためのカスタムはいくつかありますが、方向性が定まったうえで劇変させるのはやはりホイールとタイヤでしょう。
本日も心地良い空気が気持ちよい、ロングライドにはうってつけのコンデション。
ロングライドを楽しむには絶好の今時期から、ご自身のバイクにホイールやタイヤのカスタムを施して、極上の快適性と安定感へアップデートしてみてはいかがでしょうか?
そこで、「よし、じゃあファンバーレのようにカーボンホイールで太めのチューブレスタイヤをつけてみよう。」となる前に重要なのが「どの程度の路面で、どんな走りを楽しみたいか?」というところ。
サドルに腰を据えて走るのが苦痛になるような凸凹路面をレーススピードで駆け抜けるのであれば、リムハイト50mm以上のディープリムホイールと30cのタイヤを活かせそうです。
ですが、そこまでの振り切ったシチュエーションとセッティングに巡り合うことは極稀でしょう。
ライダーの体力やスキルにもよりますが、国内の舗装路面〜峠の林道でのツーリングを楽しむなら、もう少しマイルドなチョイスでセッティングして頂くのがオススメです。
■MAVIC COSMIC SLR 32 DISC ¥286,000‐
一定ペースで走り続けるロングライドとの相性が良く登坂での軽さにも優れた当店オススメのホイール 『 COSMIC SLR 32 DISC』
多くのモデルを一新したMAVICのホイールラインナップの中でも、屈指の注目度とパフォーマンスを誇るモデルです。
COSMIC SLR 32 DISC についての詳細はこちら
■ MAVIC YKSION PRO UST 2 ¥9,350‐
旧来と比べてワイド化されたリムによりマッチするタイヤを選ぶのであれば、エアボリュームによるクッション性と転がり抵抗軽減の絶妙なバランスに優れた28cも良いでしょう。
走行性能だけでなく、整備性までトータルで設計し良質な製品を作り出すMAVICらしいタイヤ『YKSION PRO UST 2』も是非お試しください。
YKSION PRO UST 2 についての詳細はこちら
あくまで一例なので、ご自身にマッチするホイール・タイヤの組み合わせについても店頭スタッフまで是非ご相談くださいませ。
手持ちのセッティングで不意に現れるグラベル区間や荒れた林道を攻略する面白さも確かにありますが、想定し得るシチュエーションへ向けたセッティングによって、ダイレクトに驚くほど走りやすくなるのがタイヤ・ホイールカスタムの醍醐味です。
疲労を抑えながらスムーズに速く走ることができれば、今よりさらに未知の領域までツーリングを楽しめるでしょう。
間近に迫ったゴールデンウィークの天気が晴れるように心より願っております!
遠方でご来店が難しい場合には当店通販サイトBIKE ONLINEもご活用下さい。
MAVIC商品ページはこちら
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2022.Apr. 23
平素は格別のご愛顧を賜り誠にありがとうございます。
営業日に関するご案内です。
ゴールデンウィーク期間中は下記の通り営業いたします。
ご利用の皆様にはご不便をお掛けすることもございますが、
何卒ご理解の程、よろしくお願い申し上げます。
皆様のご来店を心よりお待ちしております。
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2022.Apr. 19
”最速店長選手権”が終わった後は、いよいよ皆様の出番です。
今年はこんなにも多くのメンバーにお集まり頂きましたっ!!
数日前までの曇り/晴れだった天気予報はどこに行ってしまったのか、残念ながら小雨が降ったり止んだりでウェットコンディションに。
そんな中でもスタート整列にはこんなにも多くのライダーがずらり!
ホームストレートを全て埋め尽くしてしまう勢いな圧巻の賑わいです。
リアルスタートが切られ、何周か重ねると大集団は徐々に絞り込まれ走行ペースで分かれた小集団になっていきます。
先頭後退をしながら維持できる範囲の集団に居続けるのがポイントなのですが、これだけ大人数のレースだとそれを見つけるのが難しい…!
それでも良いリズムを刻む集団を上手く作れたメンバーは淡々と周回数を重ねている様子。
幸いな事に後半は小雨もすっかりと止んできました。
ピットインはいつでも自由に入ってこれますが、良い集団で走れているのか参加メンバーは一度もピットインはせず。
後からお話を伺うと「一度入ったらぬくぬくして出られなくなりそうで」との事でした。笑
“気持ちを切らさない”というのもエンデューロレースでは大切ですよね。
参加したメンバーは皆さま見事に完走!無事に戻ってきた姿と笑顔を見てホッとしました。
決して良いコンディションとは言えない状況の中、本当にお疲れ様でした!!
また来年も皆様と遊びに行けたらと思います。
次回のイベントもどうぞよろしくお願いいたします。
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2022.Apr. 19
雑誌「サイクルスポーツ」の名物企画“全日本最速店長選手権”
嬉しい事に今年もお声がけ頂き、参戦してまいりました。
第11回目の開催となる2022年も昨年同様、ビッグイベント「富士チャレンジ200」と併催し“富士スピードウェイ”が舞台。
レース前に恒例の記念撮影からスタートです。
今年も店長選手権は“アミノバイタル”さんが大会をサポート。私もコンディショニングに愛用させていただいております。
半分下って、半分登る“富士スピードウェイ”のコースプロフィールはなかなかハード。
“誤魔化し”が効かない…というのが昨年強く感じた事です。
今年のエントリーは総勢28名と昨年よりもやや少なくなった分、さらに厳しいレース展開になるのではないかと正直ビビりながら挑みました。
スタート前はいつものドキドキ。
年に一度しか挑めないレースは独特な雰囲気のたまらない緊張感があります。
“昨年よりも強くなっている”という実感も自信も無かったので、やれる事はただ一つ。
120%レースに集中して、周りの動きに敏感に、とにかく丁寧に無駄なくペダルを回し、エアロフォームも最大限…エコノミーな走りを徹底する、という当たり前のことを確実に。
アタックが入り、逃げグループが形成。集団はペースを上げ、追いつき吸収。
とにかくこれを繰り返すワケですが、なかなか決定的な展開にはなりません。
決定打になりそうなアタックには素早く反応できるよう、なるべく前方にいる事をとにかく意識して走りました。
これは昨年やらかしたトラウマ的な大失敗だったので同じ事だけは繰り返さないように…と。
目の前の展開に集中したからなのか、レース展開の鮮明な記憶はありませんが最終回に入る際鳴らされるジャンを聞いて「おっ、切られずに最後まで前の方にいれそう」とちょっと安心したのを覚えています。笑
登りラスト2コーナーぐらいでペースアップが掛かり、ホームストレートで一瞬牽制気味になるものの直ぐに全開。
最後はスプリントと呼べない程度の絞り出す様なペダリングで終了しました。
終わってみると結果は“5位”と昨年よりも良いリザルト結果ではありますが、
来年はもっと積極的な動きができる様、精進してまいりたいと思います。
系列店の風魔横浜 高木は見事ポイント賞をゲットしてました!!
朝一番の開催だというのに応援に駆け付けて下さった皆様、LIVE動画で応援して下さった皆様、ありがとうございました!
そして富士チャレ関係者の方々、いつも楽しい企画をしてくださるサイクルスポーツの皆様、今年もありがとうございました。
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2022.Apr. 12
SPECIALIZEDのハードテールMTBと言えば
カーボンフレームのレーシングバイク『 EPIC HT 』
ヒラヒラと舞うように走る軽量アルミバイク『 CHISEL 』
剛性が高くタフなトレイルもカバーできる『 FUSE 』
具体的なイメージがあってMTBを始める方もいらっしゃいますが、とりあえずMTBって楽しそう。MTBで遊んでみたい。という方の方が多いかもしれませんね。
とにかく未舗装路を走ってみたい。MTBに乗ってみたいという方にオススメのバイクがこちら
■ROCKHOPPER EXPERT 29 price:¥170,500-(税込)
落ち着いた雰囲気で渋さの漂う
GLOSS OAK GREEN METALLIC / METALLIC WHITE SILVER / Sサイズ
爽やかなカラーリングで海辺で走るにも映える
GLOSS LAGOON BLUE / SATIN LIGHT SILVER / Lサイズ
軽さや強さを特化させるのではなく、どちらにも程よくバランスを取ることでオールラウンダーバイクとなっております。
さらにこちらのEXPERTグレードは先に挙げた上位モデルとして位置づけられたCHISELやFUSEのベースグレードと同等のパーツ構成。
エントリーグレードとして申し分の無いパーツスペックとなっております。
デフォルトで乗り始めてMTBにハマってきた時に少しずつカスタムして楽しむのがオススメ。
まずはドロッパーポストやブレーキから初めて行くのが定番ルート。
お好みに合わせてオリジナルバイクとして作り上げましょう。
GLOSS BLAZE / ICE PAPAYA
SATIN FOREST GREEN / OASIS
小さめのバイクをお探しの方はこちらはいかがでしょうか。
■ ROCKHOPPER SPORT 26 price:¥99,000-(税込)
26インチ仕様でサイズはXXSのみ。フレームサイズに合わせてタイヤ径を最適化したグレードとなっております。
やんちゃなお子様でも扱いやすく、油圧ブレーキ搭載なので急な坂道でも安心のブレーキング。
2×9(18speed)な所が山遊びや街乗りなど幅広い目的で活用できますね。
休日にピクニック気分で家族みんなで山遊び☆なんて言うのも良いのではないでしょうか。
自然の中で駆け回るアクティビティに是非MTBを活用してみて下さい♪
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