新着情報


2025.Dec. 28

平素よりGROVE鎌倉店をご利用いただきまして誠にありがとうございます。

本日を持ちまして2025年度の営業が終了いたしました。

 

2025年は多くのお客様と自転車を通したくさん共通体験をさせて頂きました。

そして、多くのイベントを行わせていただきました!

 

「走り初めツーリング」に始まり、美味しいランチで元気をつけたSTEP UPツーリング、心地良い気候の中のMTBフォレストバイクライド、「Mt富士ヒルクライムレース」、「そでがうらサマーサイクルロードフェスタ」、夏を感じるSTEP UPミドルツーリング、ゆるポタサイクリング ジェラートの旅、秋の紅葉ライド、と多くのイベントを開催させていただきました。

残念ながら、天候不順で中止を余儀なくされたイベントも多くありましたが、本当に多くのお客様にご参加いただいた1年となりました!

誠にありがとうございました。

 

2026年も皆様の挑戦を少しでもサポートできるよう、スタッフ一同精進してまいります。

皆さまも良い年をお迎えください。

そして、来年も笑顔でお会いできる日を楽しみにしております。

 

新年は1月4日(日)より営業開始となります。

皆様の御来店を心よりお待ちしております。

それでは皆様、良いお年をお迎えくださいませ。

 

GROVE鎌倉 スタッフ一同


2025.Dec. 28

2025年最後のご紹介は、SCOTTのエンデュランスロード「ADDICT 40」!!

モデルチェンジした「ADDICT」は、レーシングモデル「ADDICT RC」譲りのエアロ形状を採用。

 

今作からは製造方法も刷新。

「ADDICT RC」と同じ、マンドレルを使用した製造法に変更されたことで、フレームは前作より70gも軽量化されています。

 

▪︎SCOTT ADDICT 40

color:CHAMPION BLACK  size:XS(49)  price:¥550,000-

 

最新のコンポーネント「SHIMANO 105 Di2 12s」が搭載されたパッケージ。

フロント50x34T、リア11x34Tの組み合わせで脚に優しく、安心してロングライドに挑める仕様です。

 

ジオメトリーもよりエンデュランス寄りに進化。

 

前作と比較すると、

Mサイズで、スタック+5.6mm/リーチ-4.9mm。

 

ちなみにレーシングフレーム「ADDICT RC」と比較すると、

スタック+34.7mm/リーチ-9.2mm。

「ADDICT RC」で「ADDICT」のポジションを再現しようとすると、

コラムスペーサーを35mm積み、ステムを10mm短くしなければなりません。

 

この差を見ると、「ADDICT RC」とは似て非なる存在というのがわかります。

 

気になる対応タイヤ幅も大幅にアップデート。

なんと最大38mmまで対応し、グラベルバイクに迫るほどです!(完成車は34cが装着)

 

レーシングな乗り味を優先しないのであれば、対応幅が太ければ太いほど正義と私は考えています。

普段は太いタイヤを入れなくても、いざ太いタイヤにしたい!となった時に、

フレーム側が対応していないと、どうすることもできませんからね。

 

太いタイヤに対応しているフレームの方が、色んな遊び方ができます!

 

フレーム後方には、レーシングフレームの「ADDICT RC」譲りの設計が随所に採用。

 

①シートポスト

ライトを埋め込める一体型デザインになっています。(ライト別売)

見た目がスッキリするだけではなく、細身のポストがフレックスし、乗り心地を向上させます。

 

②シートステー

上から覗くと「八の字」に開いた形状に。

横剛性を保ちつつ、縦方向にしなることで路面からの突き上げを緩和します。

 

この設計が先駆けて搭載されていた「ADDICT RC」は、上品な乗り味で、とにかく疲れにくいので、

「ADDICT」も間違いなく快適性が優れているでしょう!!

 

ロングライドを得意とするバイクには、工具をはじめとする小さなパーツを収納できるスペースが確保されているかどうかも、非常に重要なポイントです。

私が思う”ロングライド”とは、何km以上からというのではなく、

「チャレンジして達成感を味わえる自分なりの距離=ロングライド」だと考えています。

 

みなさん、ジャージのポケットやサドルバッグに荷物を詰め込み過ぎて”走りにくかった”と感じた経験はございませんか??

高い位置に荷物を装備していると、メトロノームのように大きく振られてしまい、バイクを上手く操ることができなくなります。

 

つまり、低い場所。さらにフレームの中へ収納できれば、ライドに支障が出にくくなります。

「ADDICT」はダウンチューブ下に収納スペースがあり、専用のポーチがジャストフィットするように設計。

中にはパンク修理キットを収納することが可能です!(ポーチ別売)

 

今回の「ADDICT」はダウンチューブ下にパンク修理キットを収納するスペースが設けられていたり、ハンドルバーのエンド部分に収納可能な、こだわりの携帯工具が付属しています。

 

この携帯工具は、6mmのヘックス・T25のトルクスの2種類になるのですが、

この2種類で大抵のトラブルは乗り越えられるように、フレームに使用されているボルトの規格が統一されています。(ここまで統一されているのは他ブランドで見たことがございません)

 

ディレイラーのマウントも変更。

 

リアは共通規格化されてきているUDHハンガー。

フロントは取り外し可能なアルミ製になりました。

万が一破損してしまっても交換できますし、フロントをシングルギアにしたい時は外してスッキリさせることも。

 

このあたりは、

”究極の速さ”を追及して設計された「ADDICT RC」

ロングライドで予期せぬトラブルが起きても対処しやすいように設計された「ADDICT」

という明確な設計思想の違いを感じます。

 

そして最後に、わたくしSCOTTユーザーとして触れずにはいられないポイントを紹介させてください!

それは「いちいちロゴがカッコいいシリーズ」。

 

正直、書かれている内容は無くてもいい情報です(笑)。

でもこのような”こだわり”といいますか、”センス”が本当に大好きです♡

 

”究極の速さ”だけがロードバイクではありません。

 

空力の良さによるスピードの伸び、疲れにくいコンフォートなポジション、そして上品な乗り心地。

あなたをどこまでも連れていってくれる楽しさが「ADDICT」にはあります。

 

遠くへ、さらに遠くへ。

距離を延ばすライドにチャレンジしたい方には、特にオススメの1台です。

距離感がズレて、数百kmも走りに行けるようになると、さらにロードバイクが楽しくなりますよ!!

 

気になる方は是非店頭スタッフまでお気軽にご相談くださいませ。

ご来店を心よりお待ちしております。


2025.Dec. 13

日頃よりご利用いただきまして誠にありがとうございます。

年末年始営業のご案内です。

 

12月29日(月)はライドイベント開催に伴い休業させていただきます。

(雨天の場合は10:00~17:00にて営業)

皆様のご来店お待ちしております。

 


2025.Dec. 13

日頃より当店をご利用いただき、ありがとうございます。

店舗イベントにつき、誠に勝手ながら12月20日(土)は、18:00閉店とさせていただきます。

 

ご利用の皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解の程、よろしくお願いいたします。


2025.Dec. 5

先日の日曜日は11月ラストを飾る「STEP UP ツーリング」イベントを開催させていただきました。

イベント当日は雲ひとつない快晴!

11月末とは思えないほど気温もグングンと上がり、心地良いサイクリング日和となりました。

時折りちょっこり顔を出す富士山は、ここ数日の寒波ですっかりと冠雪。本格的な冬季へ突入したことを実感するのでした。

 

今回のルートは、小田原から山北方面へ北上する“南足柄広域農道”がメイン。

ということで、広域農道への入り口は小田原フラワーガーデン側からアタック!

一気に駆け上がる急勾配に加え、滑り止めのガタガタ道。序盤から良い感じに脚が仕上がりました。笑

 

登り切った先にある諏訪の原公園からはご覧の展望が待っていました。頑張った甲斐がありますね!

暖かな日差しとひんやりとした空気が気持ち良い〜!

 

紅葉狩りにもピッタリのタイミングで開催できて本当にラッキー!!

ひと休憩を終え、いよいよ今回のメインルートへ突入デス。

 

南足柄広域農道もまだしっかりと色付いた木々が残っており、晩秋の鮮やかな色彩と青空のもと最高に心地良いサイクリングが楽しめました。

広域農道のアップダウンで腹ペコになったところで、山北エリアのカフェにてお待ちかねのランチ休憩タイム!

 

疲れた身体に温かな食事が沁みます…♡

私は今回もデザート付きのフルコースを戴きました!ごちそうさまでした。

 

お腹が満たされた帰路はのんびりペースで…という訳でもなく、今回はなかなかテンポの良いペースで。笑

走ったことのあるルートであっても、その時のメンバーやシチュエーション次第で色々と変化があるグループライドはやっぱり楽しいですね!

今回もご参加頂き、誠にありがとうございました。

 

残すところ、2025年も最後の月となりました。

ラストを飾る12月のイベントスケジュールは下記を予定しております!

■12月6日(土)【60km前後】STEP UP ショートライド

■12月13日(土)【初級】ゆるポタサイクリング

■12月22日(月)【60km前後】平日リフレッシュライド

■12月29日(月)【年末恒例!】走り納めライド

皆様のエントリーを心よりお待ちしております。


2025.Dec. 1

今月もMTB天国「フォレストバイク小田原」へ行ってきました!

 

前回は、天候不順で中止となってしまったので、今回は「龍神トレイル」+「忍者トレイル」の贅沢セットで遊んできました!

 

まずはウォームアップを兼ねて、“登り”からスタート。汗だくになりながら息を切らせて、体をほぐしていく感じがまた楽しいんです。登ってる時点で、すでにワクワクが止まらないですよね…?!

 

登り終わって、ちょっと落ち着いたテンションでの一枚。

 
まだ息は整ってないけど、風に当たりながらゆっくりクールダウン中。
「よし、ここから楽しむぞ」って気持ちが少しずつ戻ってくる、そんなタイミングです。

 

準備万端!
今日もまずは「風神トレイル」からスタートです。

 

体がほぐれてきたところで、風神トレイルを流しながらコンディションチェック。路面の感じとか、バイクとのフィーリングを軽く確認して、「今日はどんな感じかな〜」なんて探りつつ進んでいきます。

 

いい感じに乗れてきたら、そのまま「龍神トレイル」へ。
ここはジャンプが多いトレイルなので、最初は無理に飛ばず、サクッと“越えていく”くらいがちょうどいい。慣れてくると自然にリズムが掴めて、だんだん楽しさが増してくるんですよね。

 

コーナーの手前に設けられたジャンプ。
飛んだ先にはすぐコーナーがあるので、スピードの出し過ぎない様に。

 

ジャンプやコーナーでは、前輪と後輪が滑ってしまうこともあるので注意が必要です。
でも、逆にそのスリルが面白かったりするんですよね。
少し滑った瞬間にバイクと体のバランスを取る感覚は、普段味わえない感覚で、思わず「おっ!」と声が出ちゃうことも。

 
滑りながらもコントロールできたときの感覚は残ってしまい、次はセーブして走ってしまいますが、走ってくれば、慣れていくので安全第一。

ジャンプでは、体のバランスとラインの取り方を意識することが大事。
うまくバイクと一体になれば、着地した瞬間からスムーズにコーナーに向かっていってくれます。その感覚が本当にクセになるんですよね。

 

流れがうまくつながったときには、「いい感じ!」なんて考えながら走っています。
こういう“うまくいった瞬間”があるから、何度もチャレンジしたくなりますね。

ジャンプの着地からコーナーへのつながりがスムーズだと、バイクがまるで自分の意思を先読みしてくれているような感覚になります。
ラインに乗れたときの安定感と爽快感は、何度味わってもやめられません!

 

龍神トレイルを満喫したところで今回は、久しぶりの「忍者トレイル」へ。

 

プッシュを入れていくと、加速していい流れでコーナーへ入っていける楽しいコース!やっぱりメインは「ジャンプ」!左右にコーナーを曲がり気持ちよく走ってきたところで現る。

 

毎度のことながら、ここで何度かリピートです。

 

忍者のように駆け抜けるトレイル。
小さなアップダウン、タイトなコーナーが次々現れ、ラインをどう取るかで全く違う走りになる。思わず「次はどう攻めよう?」と考え何度も訪れる。

 

路面は滑らかでスピードも出しやすく、飛ばす区間もあれば、体のバランスやハンドリングを試される区間もあり、何度走っても楽しさを感じさせてくれる忍者トレイルです。

  

森の中に差し込む光や風、静けさもご褒美のように感じるトレイル。立ち止まって深呼吸すれば、体も心もリセットされ、また走りたくなる気持ちが湧いてくるので、気が付けば一気に体力が消耗しています。

 

テクニカルでありながら、恐怖より楽しさが勝るこのコースは、挑戦するたびに新しい自分に出会える場所。スピードとリズム、集中力と遊び心、自然の心地よさが入り混じった楽しいコースです。

 

 

そしてこの日はフォレストバイク小田原のイベントDAYでした!

年に1度開催される「フォレストマニア」の日。当店も参加さえて頂きました。

 

ジャンプコンテストや、メーカーさんの試乗車など盛りだくさんのイベントでした。

 

いつも走り慣れているコースでも、自分のバイクじゃない1台に乗り換えるだけで全く違う世界が見えてくるのが楽しい感覚。
同じラインを通っているのに、加速の仕方や荷重の入り方、コーナーでの踏ん張り…その一つひとつが新鮮で、「え、こんな動きするの!?」っていうワクワクと発見があり、楽しいですね。

 

今回ご参加いただいた皆様にも、そうした“新しい発見”をたっぷり味わっていただけたようで、試乗者コーナーは大盛況でした!
普段は乗れないブランドのバイクや、気になっていたパーツを実際のトレイルで試せるって、本当に貴重ですよね。

 

そして何より今回の目玉は、やっぱり「KYB」フォークの試乗。
走り出した瞬間にわかるスムーズさ、細かい凹凸をスッと吸い込むしっとり感、そしてしっかり踏ん張ってくれる安心感…。
皆さんのテンションが上がっているのが伝わってきました。ご予約受付中!

 

ご参加いただきました皆様ありがとうございました!

 

次回は、12月29日「25年走り納めライド!」となります。年の瀬に、楽しく走って締めくくりましょう。皆様のご参加お待ちしております。

 


2025.Nov. 23

12/21(日)までの期間中、MAVICホイールをご購入頂いた“すべての方”に、販売価格 21,000円(2本分)の高性能チューブレスタイヤ「MAVIC Yksion Pro UST Ⅱ」をもれなくプレゼント!!

 

なんとなんと!今回のキャンペーンはMAVICホイール全ての製品が対象となります!!

さらに!購入者の中から抽選で、非売品を含む豪華MAVICアイテム&エクスペリエンスな体験もプレゼントという嬉しいキャンペーンです。

2025年も頑張った自分自身へのクリスマスプレゼントとして是非この機会にホイールをアップデートしてみてはいかがでしょうか?!

 

それではイチ推しモデルをご紹介させていただきます。

一部モデルはキャンペーンプライスになっておりますので、キャンペーンと合わせダブルでお買い得です!!

 

■COSMIC SLR 45 DISC SSC 価格:374,000円(税込)

ペア重量:1482g / リムハイト:45mm / リム内幅:23mm

■COSMIC SL 45 DISC 価格:242,000円(税込)

ペア重量:1555g / リムハイト:45mm / リム内幅:23mm

■MAVIC COSMIC SLR 45 価格:319,000円(税込)→ キャンペーンプライス!!

ペア重量:1440g / リムハイト:45mm / リム内幅:19mm

■MAVIC COSMIC SL 45 価格:220,000円(税込)→ キャンペーンプライス!!

ペア重量:1575g / リムハイト:45mm / リム内幅:19mm

■MAVIC COSMIC SL 32 価格:220,000円(税込)→ キャンペーンプライス!!

ペア重量:1499g / リムハイト:32mm / リム内幅:21mm

■MAVIC COSMIC S 42 価格:176,000円(税込)

ペア重量:1660g / リムハイト:42mm / リム内幅:21mm

 

クリスマスキャンペーンのお申し込みは12/21(日)まで!!

是非このお得な機会にホイールカスタムをご検討してみてはいかがでしょうか?!

皆様のご来店を心よりお待ちしております。


2025.Nov. 21

「軽量性・エアロダイナミクス・快適性」の3つが高い領域でバランスの良いSUPERSIX EVO。

最新の電動コンポーネント「SHIMANO 105 Di2 12s」が搭載された「SUPERSIX EVO 3」の在庫がございます!!

■ cannondale SuperSix EVO 3

color:Black  size : 54  price:¥620,000- 

 

最新のロードバイク設計基準に則ってリリースされたカーボンフレーム。

しかもワールドツアーで活躍中のフレーム設計というお墨付きです。

 

速さの秘訣はフレームの細さ!

ヘッドチューブは「デルタ形状コラム」を採用していることで、前方投影面積小さく。

シートチューブ・シートポストも極限まで細くしていることで空力性能を上げています!!

 

上記の形状に伴い、シートポストにはDi2バッテリーを収納することはできないので、ボトムブラケット付近に。

結果として、アクセスしやすくメンテナンス性が向上しています。

 

 

空気抵抗を求めるがゆえに、個性が立ちすぎている形状になっているわけではありません。

 

チェーンステーは「SAVEマイクロサスペンション」を彷彿させるような、

扁平した形状になっています。

しなることで地面からの突き上げを吸収し、嫌な硬さとは”無縁”に。

 

今では速いバイクを開発する時はエアロだけではなく”快適性”も重視されるようになりました。

 

路面との追従性能が増すことで、タイヤが路面をしっかりとらえ、加速時の応答性も向上。

 

UCI規定が変更されてすぐに登場したSuperSix EVOは、

エアロでありながら快適性も重量も一切妥協してなく、

ここ最近の”オールラウンダーバイクの先駆者”と言えるでしょう。

 

SuperSix EVO のカスタム例。カスタムポイントはホイール,クランク,サドル,etc.。

サイクリングの楽しみ方は十人十色。

SUPERSIX EVOはレーシングバイクですが、ライトやセンサーを常備し、ワイドタイヤを履かせれば、

安全に、そして快適にロングライドも楽しむことができます!

 

涼しくて走りやすい最高のサイクリングシーズン。

Newバイクで風を切り、駆け巡ってみませんか??

ご来店を心よりお待ちしております。


2025.Nov. 18

【Build Packageとは】

絶対的なパフォーマンスを追求し、最先端技術を詰め込んだS-Works。

S-Works Tarmac SL8、S-Works Aethos 2、S-Works Roubaixのフレームセットに、”自分好みのシマノ製グループセット”を組み合わせ、特別価格のパッケージで購入することができます!!


ホイールやサドルなどをすべて新しく選んでいただくことはもちろん、お手持ちのギアを活かすことも可能です。

 

さらに、現在開催中のキャンペーン「Tarmac Build Support」「無金利キャンペーン」を併用すると、

さらにお買い得!!

 

S-Works Tarmacのフレームセットをご購入いただくと、Roval Rapide Cockpitのお好みのサイズを無料でプレゼント!

 

ショッピングクレジット(ジャックス)をお選びいただくと、分割払いの金利手数料なしでご購入いただけます!

 

【ご注意】

・Dura-Ace PackageにはShimano Dura-Ace R9270 Di2 12速グループセット(パワーメーターなし)が付属します。

・Ultegra PackageにはShimano Ultegra R8170 Di2 12速グループセット(パワーメーターなし)が付属します。

・クランク長、チェーンリング歯数、スプロケットの歯数は、Build Package 対象商品(スペシャライズドで在庫のあるもの)からお選びいただけます。

・無金利キャンペーンはフレームセット価格分のみ適用可能となります。

 

このキャンペーンを最大限活かして、ベストマッチな仕様をお得に作りましょう!!

 

ご不明な点がございましたら、お気軽にご相談くださいませ。

ご来店を心よりお待ちしております。


2025.Nov. 11

通勤・通学に使うのはもちろん!お休みの日にちょっとそこまで行くのに使いたいけど

やっぱりカッコイイ自転車が欲しい!

そんなあなたの希望にこたえてくれるバイクをご紹介。


その名は「BADBOY」

アメリカのブランド、キャノンデールより販売されている「バッドボーイ」。2000年からBADBOYシリーズとして展開され、今年で25年を迎えます。もともとは、チームのトレーニング用として開発されたモデルでした。

マッドブラックを基調としたBADBOYは、そのスタイリッシュさで多くの人々を魅了し、カッコイイバイクの代名詞とも言える存在です。

残念なことに、BADBOYシリーズは、生産が終了となってしいます。今、店頭にある在庫のみとなりますのでお早めに!

 

■BADBOY2 ¥135.000(税込)

BADBOY2は、油圧DISCブレーキと2×9の18段変速を搭載。フロントフォークとシートポストにはUSB充電式のライトが内蔵されています。ホイールは、700Cよりも一回り小さい27.5インチ(650B)サイズを採用。これにより、軽快な操作性を実現。さらに、40Cの幅広タイヤが快適な乗り心地を提供。街中を軽快に駆け抜けるのに最適な一台です。

そして、こちらの写真でご覧いただけるのが、フロントフォークに内蔵されたライトの点灯モードです。前照灯ほどの明るさはありませんが、歴代のBADBOYシリーズを見ても、Leftyフォークにライトが搭載されたのはこの現行モデルのみ。

■BADBOYの最大の特徴は

特徴的な片持ちフォーク、「Lefty(レフティー)」を採用していることです。片側がない独特の構造ながらも、十分な強度と耐久性が確保されていますので、安心してライドをお楽しみいただけます。

もちろん、インパクトもありますよ!

すでに、メーカー完売のモデルとなっておりますのでお早めにどうぞ。

皆様のご来店お待ちしております。