GROVE鎌倉

ROAD -ロード-


2020.Jul. 15

ご好評をいただいております、在庫限定スペシャルオファーバイクはまだございます。

今回はOLDな雰囲気でスタイリッシュなアドベンチャーバイクSUTRAのご紹介です。

■KONA SUTRA size:48.5 color:Gloss Seafoam

メーカー価格 ¥168,000-(税抜)

30% off ¥117,600-(税抜) CASH PRICE さらにポイント還元!

舗装路・砂利道・林道などありとあらゆるところを走破できる、まさにオールラウンドなバイクです。

フェンダーやキャリアが標準装備されており、乗り始めたその日からアドベンチャーの始まりです。

パニアバッグだけを取り付けておしゃれに街乗りもできますし、本格的にバイクパッキングをしてツーリングへ出掛けてもいいですね。

コルクバーテープにバーコンシフター・BROOKSのレザーサドル。

パーツのアッセンブルもこだわりが見受けられます。

デフォルトではブラックバーテープ・オールブラックタイヤとなっていますので、ブラウンテープとスキンサイドタイヤなどにするとより一層雰囲気が良くなるのでは!?

 

スペシャルオファーバイクはすべて在庫限定となっておりますので、売り切れの際は何卒ご容赦ください。

 

遠方でご来店が難しい場合には当店通販サイトBIKE ONLINEもご活用頂けます。

KONA商品ページはこちら


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2020.Jul. 13

7月11日よりスタートの在庫限りのスペシャルオファー!!

本日は”いつかは乗りたい”憧れのブランド代表「PINARELLO」のお買い得モデルをご紹介いたします。

■PINARELLO PRINCE FX/500サイズ ¥528,000- → スペシャルプライス!!

多くのブランドが次々とフラッグシップモデルをDISCブレーキへとモデルチェンジしている中、PINARELLOはRIMブレーキ・DISCブレーキの両モデルがトップモデルとして君臨している数少ないブランド。

強力で安定したブレーキングのDISCブレーキは確かに魅力ですが、シンプルで扱いやすく、輪行時のリスクやメカトラブルが少ないRIMブレーキもまだまだ魅了的!

先代のフラッグシップモデル「DOGMA F10」をベースに開発が進められた『PRINCE 』シリーズ。

エアロダイナミクス ・剛性・快適性、そして「ピナレロ・ハンドリング」と称される反応・安定性に優れたハンドリングはコーナリングが楽しくなること間違いなし。

ハイエンドモデルから乗り味を確実に継承されております。

ぜひ「ピナレロ・ハンドリング」を峠でお楽しみください。

 

もちろん、イタリアンバイクに相応しいスタイリングも健在。

直線と曲線を交ぜた形状は「美しい」の一言に尽きます。

中央が大きく窪んだ“Concaveダウンチューブ ”、整流効果を高める“フォークフラップ”など「DOGMA F10」やTTバイク「BOLIDE」開発時に得たノウハウが惜しみなく注ぎ込まれています。

PINARELLOラインナップ内での位置付けはセカンドグレードですが、メインマテリアルは“東レ T900”カーボンを採用し、他社ハイエンドモデルに引けを取らない走行パフォーマンスを持ちます。

“グロス”と“マット”を絶妙に交ぜたカラーリングセンスが美しく所有欲も満たしてくれます…

 

■PINARELLO PRINCE ULTEGRA/515サイズ ¥435,000- → スペシャルオプライス!!

上位グレードである「PRINCE FX」と同型のフレームデザインを踏襲しつつ、メインマテリアルを“東レ T700”に変更しコストダウン。

マテリアルを“T700”に変更する事で反応性と重量面では上位機種に劣りますが、優れたエアロダイナミクスや“ピナレロ・ハンドリング”のDNAは薄れること無く引き継がれております。

コンポーネントは機械式ULTEGRAで統一し堅実なパーツ構成です。

 

■PINARELLO PRINCE 105/515サイズ ¥385,000- → スペシャルプライス!!

こちらは105グレードのパーツ構成。

フレームは勿論、ホイール、ステアリング周りなどコンポーネント以外は同一となります。

ブランドロゴを主張し過ぎないシックなデザインがお好みの方にオススメ。

 

今回ご紹介の3モデルはどれも標準はフロント:52-36t/リア:11-28tというギヤ構成。

楽しむフィールドや走力に応じてリアのカセットスプロケットを11-30tへカスタマイズするのがオススメです。

そして同時に是非ご提案させていただきたいのがホイールカスタム。

標準でパッケージングされるホイールは「SHIMANO WH-RS100」と1900gを超える重量級ホイールが装着されてきます。

「SHAMAL MILLE」や「Ksyrium PRO」の様な軽量でキレのあるホイールへとグレードアップする事でフレームのポテンシャルを更に引き出せる事でしょう。

ぜひこのスペシャルオファーでお得に手に入れたご予算をカスタマイズに活かしてはいかがでしょうか?

 

“TEAM INEOS”が今年もRIMブレーキ仕様の「F12」で駆ることからもPINARELLOの作り込みは本物です。

勝つ事を前提に設計された「DOGMA F10」のDNAを色濃く受け継ぐ『PRINCE』

憧れのPINARELLOを手に入れる最高のチャンスをお見逃しなく!

 

 

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2020.Jul. 11

店内在庫の一部モデルが本日より!在庫限りのスペシャルプライスにてご提供です!!

本日は対象となるSPECIALIZEDのこちらをご紹介いたします!

■SPECIALIZED TARMAC DISC COMP 49/54サイズ

¥340,000-(税抜)→ スペシャルプライス!!

【軽さ・反応性・乗り心地】どこを取っても優秀で高バランス。

キレの良い乗り味はまさに“ロードバイクのど真ん中”と言えるのがこのTARMACシリーズ。

細身のフレームからは想像できないほどレスポンスに優れた高剛性なフレームで抜群の加速性。

そのキャラクターからSPECIALIZED製品群の中ではヒルクライムマシンとして存在感を示します。

“ヒルクライムマシン”とは言っても、そこはSPECIALIZED製品。

自社風洞実験施設である”Win tunnel”で鍛え抜かれた得意のエアロダイナミクス 優れたフレーム形状で高速巡行性も高いレベルで実現しています。

初期装備されるホイールはリムハイト23mmのアルミリム DT SWISS R470がスペック。

フレームの万能なキャラクターを生かし、軽量なホイールやディープリムのホイールにカスタマイズする事で様々な使用目的へと特化させることが可能です。

 

ディスクブレーキによってブレーキングの際にフレームに加わる応力などを考慮せずにシートステーを設計できるため快適性が高く、凹凸のある舗装路でもしなやかにストレスなく進んでくれます。

是非実物をご覧頂きたい程の深みのあるクリムゾンカラーは、落ち着いた存在感を放っていますね...

ハイエンドに迫る程の走りのキレとLimitedカラーとして世に送り出しても差し支えないオーラを纏ったカラーリング、高品質なULTEGLAグレードパーツでまとめたパッケージと隙が無い1台ですので、ラストチャンスをどうぞお見逃し無く。

 

 

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2020.Jun. 30

どこを切り抜いても華やかさがあり絵になるBianchiのエアロロード『Ortre XR3』

コーポレートカラーである“チェレステ”と滑らかで美しいフレームデザインは見ているだけでうっとりしてしまいます…。

当然スタイリングだけでなく走行性能もホンモノで、その実力の高さは日本のプロロードチームである“さいたまディレーブ”で同フレームが採用されるほど。

 

一見すると細身なシルエットに見えますが各チューブはそれぞれエアロダイナミクス に特化した形状を持ち、特にダウンチューブは“菱形”に近くかなりハイボリューム。

ダイナミックな形状のBB周りはプロの脚にも応えるほどの剛性を持っています。

 

「高剛性」と言っても“ガチガチな硬さ”を全く感じさせない不思議な乗り味なのがBianchiの凄いトコロ。

その秘密は「COUNTERVAIL」が使用されているからです。

Bianchiの中でもハイエンドモデルにのみ使用が許される特別な素材「COUNTERVAIL」

重量増し等のネガティブ要素無く、発生した不快な振動を素早く沈めるという特別な振動抑制素材により最大で80%もの振動をカットできる驚異的な最新素材をBianchiだけが使用しています。

 

スポーツバイクブランド世界最古の歴史を持つ「Bianchi」の持つバイク作りのノウハウと最新素材「COUNTERVAIL」を合わせる事で、これだけエアロダイナミクスに特化したフォルムと性能を持つバイクに仕上げながらも、極上の乗り心地を両立した他には無いバイクに仕上がりました。

 

実を言うと昨年試乗させていただいた際のライドフィーリングが未だに忘れられません。

これでチューブレスタイヤを履かせたらどうなってしまうのか…

「何処までも乗っていけそうな気がする」そんな極上のライドフィールでした。

 

■Bianchi Oltre XR3 DISC ULTEGRA ¥468,000-(税抜)

「Ortreシリーズ」ラインナップには『XR4』が展開されますが、“グレードの上下”では無くコンセプトとライドフィーリング自体が違う、全くのベツモノ。

 

先日開催された「スロベニア選手権」で『Ortre XR4』で駆るユンボ・ヴィズマのプリモシュ・ログリッチ選手がブッチギリ優勝したのも記憶に新しいトコロ。

コックピット周りの剛性が特に高く、レース終盤のスプリントや鋭いレスポンスが欲しい方は『Ortre XR4 DISC』

レース〜ツーリングまで幅広く楽しみたい方は、剛性・軽量・乗り心地でベストオブバランスな本日ご紹介の『Ortre XR3 DISC』がオススメです。

 

 

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2020.May. 27

Cannondaleらしい遊び心とアイデア。

それを叶えるテクノロジーで、路面状況にとらわれることなく、あらゆる瞬間を最大限に楽しむために誕生するCannondaleのグラベルシリーズ。

舗装路でロードバイク並の走行パフォーマンスを誇る『Topstone Carbon』フレームに、初代グラベルバイク“Slate”のDNAをプラス。

グラベル用に新開発された最新サスペンションフォークLefty Oliver(レフティオリバー)を搭載したフルサスペンショングラベルバイクが誕生いたします。

その名も『Topstone Carbon Lefty』

グラベルバイク向けに新開発された新型フロントサスペンション“Lefty OLIVER”

MTBで既に採用される“Lefty Ocho”のシャーシをベースにダンパー等をグラベル向けに新開発。

フレームのレスポンスを損なう事の無いよう初期の動きがセーブされ、ライダーの出力をスポイルする事なくトラクションを稼げる味付けがなされています。

“先代Lefty OLIVER”からアップデートしたシャーシはシングルクラウン化。

それに伴い専用ステムから解放され、長さなど自由な選択ができるようになりました。

ストロークはフレームの“Kingpinサスペンション”に相性の良い30mm。

さらに650b×47c化したタイヤサイズによりグラベルライドの楽しさを追い求めたバイクに仕上がりました。

 

さらに「もっと遠くへ、もっと楽しく」を身近に叶えるアシスト付き“Neo”を搭載した『Topstone Neo Carbon Lefty』と『Topstone Neo Carbon』も同時発表いたします。

ハイボリュームな650b×42cタイヤにモーターアシストを備えた
『Topstone Neo Carbon Lefty』
舗装路での走行パフォーマンスの高いリジット+700×37cを合わせた
『Topstone Neo Carbon』

『Topstone Neo Carbon Lefty』と『Topstone Neo Carbon』は、E-BIKEとグラベルバイクを融合したバイクで、どんな要求にも応える懐の深さと、高い快適性を誇る“E-GRAVEL”バイクです。

 

■Cannondale Topstone Carbon Lefty 1 ¥750,000-(税抜)

 

■Cannondale Topstone Carbon Lefty 3 ¥380,000-(税抜)

 

■Cannondale Topstone Neo Carbon 3 Lefty ¥600,000-(税抜)

 

■Cannondale Topstone Neo Carbon 4 ¥500,000-(税抜)

 

オフロードでの走行性能が高くなればなるほどMTBとの線引きが曖昧になると思われがちなグラベルロード。

どちらが最適かは“環境”と“バランス”だったりします。

各モデルの詳細やバイク選びでお悩みの際は是非スタッフまでご相談下さいませ。

 

 

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2020.May. 19

2020年イチ押しモデル『SuperSix EVO DISC』シリーズ。

先日ご紹介のオススメグレード“ULTEGRA”に加え、コチラもキャンペーン実施中です。

■CANNONDALE SuperSix EVO Carbon Disc 105

¥260,000-(税抜) → 特別キャンペーン実施中!

先代モデルの軽量・快適性を引き継ぎつつ、エアロダイナミクスが大きく進化。

新型フレームへと一新しながら30万円を大きく下回るコストパフォーマンスが魅力の1台です。

 

“Force eTap”や“Ultegra”といった上位グレードと全く同じフレームを使用しています。

“SHIMANO 105”を装備した当モデルは、後に好みや乗り方に合わせたカスタマイズが楽しめるベースバイクとして最適なモデルです。

 

Ultegraグレードでは“11-32t”が採用されましたがコチラの105グレードではオーソドックスな“11-30t”が標準装備となります。

フィールドによっては更にローギヤを実装しておくのも良いかと思います。

ローギヤ化カスタムに必要なロングケージ仕様のディレイラーが初期装備されているのが嬉しいポイント!

 

幅広いライダーに合わせる為、初期の状態では多くのコラムスペーサーが積まれており存在感がありますが、ポジションを出してコラムカットする事でこれだけすっきりとしたコックピットにする事も可能です。

更にスタイリッシュに、高いフレーム性能をより引き出す専用コックピットシステム

後に上位グレード同様、専用設計のハンドル+ステム“HollowGram”へグレードアップするのもオススメ。

コックピットが担うエアロダイナミクスの役割は非常に大きく侮れません。

見た目だけでなく高速巡航性能が向上する上、Cannondaleのコックピットシステムは快適性にも大きなメリットがあります。

 

無駄なく少ない力で全域に渡りコントロールが容易なDISCブレーキを搭載し、ツボを抑えたパーツアッセンブルとカスタムによる非常に高い性能を秘めた新型『SuperSix EVO DISC 105』

“ファーストバイクに・RIMブレーキからの乗り換えに”当店イチ押しのロードバイクです。

 

キャンペーンの詳細は店頭スタッフまでお問い合わせくださいませ。

 

 

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2020.May. 17

「軽量・剛性・空力・快適性」全てにおいて高い次元でバランスされ、まさに死角無し。

万能さに長け非常に高い評価を受けるNEW『SuperSix EVO』

■CANNONDALE SuperSix EVO Carbon Disc Ultegra

¥390,000-(税抜)特別キャンペーン実施中!

中でも特に人気を集めるのがコチラの“DISCブレーキ ULTEGRAグレード”仕様です。

ただでさえバランスの良い新型フレームに組み合わされるのはSHIMANO ULTEGRAやカーボンホイールといったパーツアッセンブル。

人気の秘密は“NEW EVO”ラインナップ中、際立ってコストパフォーマンスが高いモデルなのです。

1400g台中盤のカーボンリムは35mmハイトと扱いやすく、レースからツーリングまでこなせるパフォーマンスを持ちます。

勿論バイクはDISCブレーキなのでブレーキングによるカーボンリムへの心配は御無用。

またリムはチューブレス対応なので低コストでチューブレス化が可能となります。

転がりの軽さはそのままに、更なる乗り心地とコーナリング性能が向上するオススメのカスタムです。

後から「チューブレス化したい!」となると通常かなりのコストが掛かるカスタムですので、初期装備で対応品…しかもカーボンリムが装着されてくるのは本当に嬉しい仕様です。

 

コックピットはノーマルタイプが初期装備となります。

EVO専用のエアロ形状コックピットカスタムするも良し、ノーマル形状も良し。

専用設計されたシステム以外も使用可能なので好みやフィッティング時に困る事は無いと思います。

 

カセットスプロケットには32tが装備されるホビーライダーには嬉しい仕様です。

軽量フレームと相まってツライはずの登りが好きになってしまうかもしれません。

 

エアロを手に入れさらにオールラウンダーとして磨きのかかった新型SuperSix EVO。

当店イチオシのロードバイクです!

これから始まるサイクルライフ。思いっきり楽しむ為にもより良い機材を選んで長くお乗り頂くのがオススメです。

 

キャンペーンの詳細は店頭スタッフまでお問い合わせくださいませ。

 

 

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2020.May. 8

滑らかなアスファルトからハードな未舗装路まで高速で走り抜けるグラベルバイクの代表格『Diverge』が更なる磨きをかけデビューいたします。

 

全体的なシルエットは前作同様、グラベルロードと思えぬほど細身な印象を受けるNEW『Diverge』

前作に比べ“更にハードなグラベルライド”に対応するためヘッドを寝かせた上、リーチを伸ばし安定化を図ったジオメトリーへとアップデートされています。

また、一見すると至ってノーマルなシートポストも最先端の技術を注ぎ込み、突き上げを緩和する垂直方向へのコンプライアンスを持たせ快適性も向上しています。

 

さらには拡張性がアップ。

フロントフォークやトップ・ダウンチューブの多くのアクセサリーがマウントできるようになりストレージ性を向上させています。

そしてなんと!MTBに採用されていた“SWAT DOOR”をダウンチューブに搭載!

スペアチューブやCo2インフレーター、ウィンドシェルや補給食といったアイテムをフレーム内に格納できるようになりました。

サドル周辺の重量物が減る事でバイクの振りが軽くなる事も期待できます。

 

ステム下に配置される“Future Shock”も「2.0」へとアップデート。

油圧ダンパー搭載の“Future Shock 2.0”は手元で動きの制御が可能な上、オープン状態でもトップ・ボトムアウト感の無く、良好なフィーリング。ルックスもスマート!

更なるワイドタイヤにも対応可能に。

ジオメトリー変更による走破性向上に加え、アグレッシブな走りを支えるタイヤの最大対応サイズもアップしました。

700×47c、650b×2.1″までのハイボリュームタイヤまで対応可能になっています。

新型グラベルタイヤも同時発表。今作もSPECIALIZEDの本気度が窺い知れます。

しかし『Divege』は何も“ハードコアなグラベルライダー”のためだけのバイクではありません。

のんびりソロライドを楽しみたいライダーにもマッチするバイクなのです。

 

のんびり長閑な風景を楽しみたい農道や林道こそ意外に路面が凸凹で悪いモノです。

グラベルで遊ぶ比率が低ければ、アスファルト上で更に快適なタイヤへと変更するのがオススメ。ロードバイクではキツく感じる路面も快適なフレームと太いタイヤ、低めの空気圧でなめらか快適に楽しめます。

頼れる相棒、新型『Diverge』で非日常なライフスタイルを楽しんでみてはいかがでしょうか?

 

 

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2020.May. 4

世界中に大きなインパクトを与えた超軽量モーターユニット“Turbo SL 1.1”を搭載した、E-ROAD『Creo SL Carbon Comp』が入荷いたしました。

「ペダルバイク(Nonアシスト)が好きなライダーが乗っても楽しい」と噂のこのバイク。

普段はクリテリウムやヒルクライムといったホビーレース、アドベンチャーなロングライドが好きな私としては「果たしてそんな事あり得るのだろうか??」若干の疑問を抱きつつ、早速試乗してまいりました。

 

当店で常時ご用意させていただいている試乗車がこの『Creo SL Carbon Comp』

サイズは“S”なので私には小さく、ポジションはベストではありませんが予想以上のフィーリングに正直驚きました。

気になっていたのは、やはりE-BIKE独特の“アシスト感”

従来のE-BIKEでありがちなパワフルなアシストは、そのパワフルさ故どうしても“ペダルを回すスポーツバイクの楽しさ”をスポイルしがちなのです。

 

Turbo Control Unitを操作し、まずは最弱アシストの“ECOモード”にて試乗開始!

ケイデンスに合わせた自然なアシスト感は、まさにナチュラルそのもの。

スタートから踏み出しの“一番足を使うトコロ”や、ブレーキングから“再加速で踏むトコロ”だけをとても自然にサポートしてくれる走行感はこれまでのE-BIKEの常識を見事に打ち破っています。

まるで“疲労の抜けたフレッシュなコンディションの体で、なめらかに整備されたアスファルト上を、さらには追い風”で乗っているかのような感覚。

機械的なアシスト感よりも自分のパフォーマンスが向上したかのような感覚で「ヤバい…楽しいぞ、コレ」

 

コンパクトなモーターユニットは従来のE-BIKEから一変し、とてもコンパクトでバイクはスタイリッシュ。

前ROUBAIXに搭載されていた“SWAT Road KIt”程度の大きさしかありません。

ダウンチューブ内にバッテリーを内蔵しているので、やや太い程度でしょうか。

Nonドライブ側から見て、ようやくE-BIKEらしさ。それにしてもコンパクトです。

 

快適なフィーリングを支えるのが、この“Future Shock 2.0”

新型ROUBAIXにも採用され高い評価を受けるシステムが搭載されています。

スムーズ・極上の快適さとトレードオフで若干重量増しになるシステムですが、アシストが入る事でネガティブな要素をまるで感じません。

 

タイヤをサイズアップして転がりと下りを快適に、さらに高いリムハイトのホイールで初速はアシスト、中〜高速はエアロダイナミクスなんていうカスタムが理想的ではないでしょうか。

「ECO」「SPORT」「TURBO」の3モードで変化するアシストの性格。

ペダリングの楽しさから、しっかりとしたアシストが欲しいライダーまで満足できる全く新しいスポーツバイクがここに誕生したと感じました。

是非、ご自身で次世代のE-BIKEをご体験ください。

 

 

〜定休日変更のお知らせ〜

4月より定休日は毎週木曜日のみとなります。(祝日の場合は前日の水曜日が振替定休日) 

これにより水曜日もご利用いただけるようになりました。

今後もより一層お客様の利便性にお応えできるよう努めて参ります。

引き続き変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。

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2020.Apr. 23

発表から数ヶ月。

超軽量モーター搭載、ケイデンスと同調する自然なペダリングフィール。従来と比べ、E-BIKEらしかぬスタイリッシュさ。

何よりも“スポーツバイクとしての楽しさはそのまま”という驚きの特徴で世界を圧倒した「TURBO SL」シリーズがついに本日より発売となります!

このバイクの要となる「TURBO SL1.1 モーター」

日本では展開が無いためE-BIKEのイメージが低いSPECIALIZEDですが、実は8年ほど前からE-BIKEを作り続け膨大なノウハウを持っています。

従来のモデルでは約560wもの出力を誇る“ハイパワー路線”でしたが、新型の「SL1.1 モーター」では最大出力が240wとかなり控え目に感じるスペック。

他ブランドでは類をみない“自社開発”により誕生した新型モーターは今までのコンセプトとは違い「スポーツバイクとしての楽しさ」を追求した、かつて無い全く新しい物でした。

“自然なペダリングフィール”と“スポーツバイクとしての楽しさはそのまま”というコンセプトには十分過ぎる最大出力「240w」のモーターユニットは1.95kgと大幅に軽量化を実現。

軽量でシェイプアップされたモーターユニットの誕生により、マウントされるフレームも非アシストのペダルバイクと変わらない程のスタイリッシュさを実現。

当然の事ながら、スマートなフレーム形状は高速巡航の際もっとも大切なエアロダイナミクスにも良い影響を与えます。

 

“出だしはアシスト、その先は軽量さとフレーム設計”が生きるわけですね。

E-ROAD最高峰モデルとなる『S-WORKS TURBO CREO SL』では重量12.2kg /最大走行可能距離195kmと驚愕の数字を叩き出しています。

ツライ登り坂で程良くアシストしてくれるのは勿論、今までは重量増しによるクライミングへの悪影響から、躊躇していた太いタイヤへのサイズアップも行え苦手なダウンヒルまでも克服できるかもしれません。

 

 

一方でE-MTBの最高峰モデルでは重量17.3kgとこれまた驚きのスペック。

これまでのE-MTBでは「登りはラクで楽しいけどMTBらしいアクションや挙動が重たく物足りない」という常識を見事に打ち破っています。

新型モーターを採用した『TURBO SLシリーズ』で登りも下りも、“あなたはあなたのまま”思うがまま駆け巡ってください。

 

まずは優れたコストパフォーマンスが魅力の『TURBO CREO SL COMP CARBON』が入荷いたしました!

バイクについてご不明な点やご試乗について、詳しくはスタッフまでお気軽にお問い合わせくださいませ。

 

 

〜定休日変更のお知らせ〜

4月より定休日は毎週木曜日のみとなります。(祝日の場合は前日の水曜日が振替定休日) 

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